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2018年1月11日 (木)

MG フルアーマーガンダム サンダーボルト版 製作記 その10 1/11

Dsc03872_2 武装関係の汚し、ハゲを進めます。
肩に付くミサイルコンテナは、弾を打ち尽くした状態でハッチが壊Dsc03954_2れて半開きにできるように加工してあります。

 ダメージ部分を剥がした後、AK075を塗って、フチを残すようにふき取っています。320番のペーパーで細かい傷を付けたり、その上から汚したりしています。
Dsc03963_2Dsc03964_2Dsc03965_2Dsc03966_2




Dsc03874_2_2 プロペラントタンク兼スラスターは、一部デカール貼りを失敗しているので塗装剥がしと汚しでごまかします。




Dsc03967_2 汚し用のグレー2色で塗装してから、ダメージ部分の塗装を剥がし、AK075で汚すのは共通しています。
違う部分は、汚しの度合いを先端から後部にかけてDsc03968_2Dsc03969_2徐々に強くしている部分です。全体のバランスを見ながら塗って、ふき取りえお繰り返しています。


Dsc03946_2 2連ビームカノンは、シールドの影になっていますが、貫通したバズーカの爆炎で焦げています。今まで通り、汚し、ハゲ、AK、細かいキズの順で仕上げています。
Dsc03947_2Dsc03948_2




Dsc03953_2 肩のビームカノンも同様に仕上げています。ビームカノンの砲口は青焼け、赤焼けの塗装を忘れないようにします。

Dsc03981_2Dsc03982_2

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