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2017年12月 6日 (水)

MG フルアーマーガンダム サンダーボルト版 製作記 その4 12/6

Dsc03587_2 武装関係にも戦闘のダメージを加えてゆきます。
連装ビームライフルはシールドの影になり、材質もガンダム相当のだろうと思いダメージは少なめ、バックパックに付くビームライフルは、材質はガンダム相当Dsc03589_2Dsc03590_2ですが、むき出しのためダメージ多めにしています。

 

Dsc03588_2 バックパックのミサイルコンテナは、使い捨てなので普通の材質だと思うので、ダメージは多めにしてあります。コンテナのハッチは、エッチングソーで一枚ずつ切り離し軸を切れば独立して開閉できるようになります。ミサイルは撃ち尽くした状態として、中にミサイルは組み込まず、仕切り板をプラ板で作ります。




Dsc03591_2 バックパック本体もガンダム相当の材質として、浅いダメージをあちこちに入れてゆきます。 サイコザクの武器はザクマシンガン、バズーカ、シュツルムファイスト等ですが、マシンガンではガンダムの装甲は撃Dsc03592_2ち抜けず、バズーカなどで破壊可能と言うことにしています。



Dsc03593_2 ガンダム本体のダメージは、バズーカの爆炎と破片と言うことにして加工してゆきます。加工した部分と塗装のハゲでダメージをハードに表現してゆきます。

Dsc03594_2Dsc03595_2




Dsc03596_2 腕の部分も同様にダメージをつけてゆきます。
本体同様アーマーパーツもガンダム相当の材質だと言うことにして、深いダメージは無く、浅いダメージをつけてゆきます。
Dsc03597_2




Dsc03598_2 プロペラントタンク兼ブースターは、使い捨てですがガンダム相当の材質として考えました。
 初めてのダメージ表現なので、加減が掴めず浅めの表現になっていますが、サフ吹き、塗装をして埋Dsc03599_2まってしまわないか、実際に塗装してみるまで判りません。



 ここからの予定は、サフ吹き→シルバー吹き→シリコンバリアー→塗装→デカール張り→クリアー吹き→汚し&ハゲチョロ→完成 の手順となります。
まずサフ吹きの準備として、一旦、色ごとにバラします。

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