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2014年5月 6日 (火)

ハセガワ 1/48 VF-1S ストライクバルキリー 製作記 その25 5/6

Dsc02808_2 スス汚れの続きです。
塗っては拭き取っての繰り返しです。気に入った感じになるまで繰り返して汚します。
だいたいこんな感じになるまでやっていますが、2個目はかなりスピードアップします。部分的に濃くして影の部分を強調してみたりしています。
 とっても楽し。

 
Dsc02807_2Dsc02809_2 機首部分、主翼の汚しです。
機首は控えめですが、スラスター、排気口の周囲、下面を中心に汚しています。主翼は可動部えお強調するように汚しています。ダメージの有る方は念入りに汚しました。

Dsc02811_2 脚部は外側にブースター付くので汚すのは内側、上面、下面になります。
汚しは控えめですが、パネルの境などを強調するようにしました。



Dsc02814_2Dsc02815_2 インテーク部分は面構成がハッキリしているのでこれを強調する方向で汚しています。
機体は、ノッペリしているのでパネルを強調する方向で汚しています。


Dsc02812_2Dsc02813_2 主脚ブースター、尾翼部ブースターは濃い色なので濃い目に汚しています。こちらも面構成がはっきり
しているのでこれを強調しつつ、パネルラインも強調しています。

 全パーツのスス汚れが終わったので、最大の難関電飾の配線を接続しつつ組み立てに入ります。
せっかく時間をかけた電飾がちゃんと点灯するかはこの配線に掛かっています。
キットが大きく、重いので差し込むだけでは強度的に不安があり、点灯の確認後、組み立て、がっちり接着となるので失敗は許されません。
 さてどうなることやら・・・。

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