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2012年7月16日 (月)

ハセガワ 1/200 B-787 製作記 その9 7/16

Img_5435_2 左側で練習したはずでしたが、右側のデカールを密着させようとして破ってしまいました(マイ ガァァーッ!)。
マークソフターはクレオス製とマイクロスケール製を使い比べてみましたが、大差なかったように感じました。

Img_5436_2_2Img_5437_2 ブルーのラインはいろいろリタッチしなければいけない箇所が出てしまいました。よく見ると、破れたり、ひびが入ったり、帳尻が合わなかったりいろいろです。インクの層が厚いのかマークソフターが効きにくい所に綿棒でグリグリしたのが原因でした。

Img_5447_2

 ブルーのラインが貼れたら客席の窓、小物デカールを貼ってゆきます。窓デカールは3分割に担っているのでドアのモールドを基準に一直線になるように調節します。小物も説明書に沿って順番に貼ってゆきます。貼れた物は説明書にマーカーでチェックして貼り漏らしが無い様にしました。

Img_5448_2Img_5449_2Img_5450_2Img_5452_2




Img_5453_2 主翼のウォークウェイラインはそのままでは貼りにくいので3分割しました。ヨレないようによう位置を調整するのがなかなか大変ですが、見栄えを良くする為にも、頑張っておかないと行けません。
 デカールの乾燥には出来れば一週間欲しいところですが、そこまで待てないので3日ほど放置して乾燥させます。その間に破れた部分のリタッチも進めておきます。

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